OMESick
かまぼこの塩昆布あえ
冷蔵庫を開けばそこにはたぶんひとつやふたつかまぼこが寝転がっていると思うんです。 適当に切り、塩昆布と一緒にわさび醤油にからめればこれぞ「かまぼこの塩昆布あえ」なのです。
周囲で人気のおつまみです。 わさびの投入量によって辛さは自在に調節できます。
(rokurokuから)
hot breakfast. (by yataro1)
直火かオーブン可ならこれほしい
@_0ranssi_ 井山三希子さん(http://natsutsubaki.com)の目玉焼きパンかしらん。耐熱仕様だよ。
1950年代後半以降、秋田などの東北地方の田舎にもカレー粉がようやく普及し、神代地区(1950年代当時:神代村)の家庭ではフライパンで少量のカレー粉をたくさんの小麦粉とそれぞれ練り合わせ、カレーのルゥを作っていたと言われている。具材には野菜のほか、牛肉や豚肉などの畜肉が思いのほか入手できなかった1950年代後半~1960年代前半、当時のこの地域においては畜肉の代わりに鯖や鮭などの魚肉の水煮の缶詰や、魚肉ソーセージが使用され、鰹節のほか煮干しや昆布などでとった出汁を基本としたしょう油味の和風ブイヨンで煮込み、手作りのルゥを入れてカレーのソースを作っていた。2000年代現在のカレーとかなり違いカレーソースそのもののコクや香辛料の香りがかなり少なく、後からウスターソースをかけて食べるのが一般的であった。当時、子供が食べることができた香辛料の入った料理は唯一カレーライスしかなく、当時のこの地域の子供にとっては最も人気のあった家庭料理だった。
しかし、1960年代中盤以降に入ると『バーモントカレー』(ハウス食品)や『ゴールデンカレー』(エスビー食品)などに代表される板チョコレート状の固形ルゥの市販普及に伴い、さすがにこの調理方法はほとんど行われなくなったものの、現在の一部の家庭においては「おばあちゃんのカレー」として認識され今日に至っている。ちなみにこの神代カレーは1950年代~1960年代当時の製法をほぼ再現し、具材には魚肉ソーセージとにんじん、じゃがいも、タマネギのほか地元産のエリンギなどを用いた昔風パートのカレーソースと、もう一方はデミグラスソースを基本とし、具材にはタマネギと豚肉などを用いた2000年代現在の今風パートのカレーソースを合掛けにしたものであり、トッピングとして片面だけ焼いた目玉焼き、もしくは半熟卵が用いられ、薬味には福神漬やラッキョウの代わりにいぶりがっこ(たくあんの燻製)が用いられているのがこの神代カレーの大きな特徴である。
(suzukichiyoから)
「漬けたまご飯」簡単で美味い!究極の卵かけご飯の作り方 | ケンボーのブログ
【漬けたまごの材料】
・卵 4個
・麺つゆ 大さじ4
・キッチンペーパー卵を卵黄と白身に分け、分けた卵黄を容器に入れて麺つゆを大さじ8を入れます。
卵がすっぽり隠れるくらいの大きさに切り取ったキッチンペーパーを、卵黄の上にそっと乗せます。
冷蔵庫で半日から一日半寝かせたら、漬けたまごの完成です!
炊きたてのアツアツご飯に乗せた 「漬けたまご飯」 です。
味がよくしみこんでしっとり半熟に出来上がりました。
生卵よりも味が凝縮され口の中でうまみが広がる感じです。
やっぱり、最高にご飯に合いました!!!
(suzukichiyoから)
ホイル焼き
たまたま今回はニンニクを例にホイル焼きを作っておりますが、食材は何だって構いません。 ホックホクにしてつまむだけです。
ホイル焼き
ホタテ、サーモン、ジャガイモ、ネギ・・・さて何を焼きましょう。 食材の大きさに合わせてアルミホイルをちぎります。
ホイル上に食材を配し、バターのカケラをデンと乗せ、醤油をつらつら回しかけます。 お好みで酒でも振りかけて、ホイルの口を閉じ、いざ火元へ。
ウチではストーブ上で焼きますが、オーブンでも、たき火の中に放り込んだって構いません。
焼きはじめてすぐに、バターの良い香りが充満してきます。 一刻も早くホイルの口を開いて中を確認したくなりますがしばしお待ちを。 ストーブ上では10分程度で焼き上がりますが環境によっても違ってくるでしょう。 耳をすませばかすかにジリジリいいだした頃開いて竹串でも刺してみれば火の通りは分かるハズです。
あらゆる食材でどうぞお試しを。
ニンニクのホイル焼き
ページトップの画像ではニンニクを丸ごと焼いていますが、人様に食べていただく時は、バラしてチマチマ皮をむいてから焼くようにしています。 つまみやすさを考慮した作業になりますが、 個人的にはホイルを広げながら皮をむしりつつ口の中へ放り込む手間も味のうちだと考えております。
ホイル焼きのツボ
- 焼いている最中ホイルが破けてしまうと、せっかくのエキスが流れてしまいますので、ホイルを二重にするという技もあります。
- 焼き上がりに胡椒を振ったりもします。
- ホイル焼きといいながら、ホイル蒸しとも呼べるほどふっくら仕上がります。
- 醤油でなく塩でも美味しく作れます。
- 焼いてる匂いを嗅ぎつけて人がたかってきます。
- あわびの肝焼きも旨いんですよね。
おさらい
お好みの食材をホイルに包んで焼くだけです。 ニンニクは週末限定の食材にしています。
うおお美味そう
(suzukichiyoから)















